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友人ミタヤン邸で、深夜の焚き火に興じる。伐採した松の枝を燃やしているので、異常に火勢が強い (あまりの火の激しさに、笑ってしまっているのだ)
中央で火をいじっているのは、鹿追市街に住んでいる村上さん。オレが行くときは、必ず顔を出してくれるスバラシキおじさまなのだ。
全員かなり酔っ払っていたので、ものすごく勢いよく火をつけてしまい、家に火がつくんじゃないかとハラハラした。
 


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